ぺらっとめくる、
学びのカード。
ひらがなから受験・資格まで。手のひらサイズの教材で、 おうちの学びを「続けられる毎日」に。ペラカドがそっと寄りそいます。

ぺらっとめくる学びのカード
いちばん人気
¥800〜
覚えてほしいのに、続かない
おうちの学びには、こんな「あるある」がつきもの。 ——どれか、心あたりはありませんか?

「デジタルだと、すぐ飽きて続かない」
タブレットの学習も、最初だけ。気づけば別のことに夢中で…。

「何度書いても、なかなか覚えない」
くりかえしても定着しない。同じところで、またつまずいてしまう。

「「一緒にやろう」が、つい後回し」
家事や仕事に追われて、隣で見てあげる時間がなかなかとれない。
——その悩み、紙のカードで変わりました。
めくる・貼る・遊ぶ
めくる
リングで綴じたカードを、すきま時間にぺらっと。手を動かして覚える。
貼る
水に強いラミネート表を、お風呂やリビングの壁へ。毎日くりかえし目に入る。
遊ぶ
絵カルタで、遊びながら自然と語彙が身につく。親子の時間にも。
つくり手のはなし
うちの子は、デジタル教材だと続きませんでした。
アプリは問題をいくらでも出してくれるのに、いっしょに覚えてくれない。 ——ところが、公文の紙の教材なら、不思議と机に向かうんです。
気づきました。デジタルには「量」の良さ、紙には「続く」良さがある。 しかも紙なら、親子でいっしょに学べる、と。
漢字も、英単語も、歴史も、どんな問題でも同じ。PerAcadは、わたし自身のその体験から生まれました。
学びは、子どもひとりの問題ではなく「家族の問題」。 家族みんなで解決していける——そんな学びの道具を目指しています。
紙だから、続く
デジタルにはない「手を動かす学び」。紙だからこそ、机に向かえる。
親子で、いっしょに
学びは子どもひとりの問題じゃない。家族みんなで取り組める教材に。
どんな教科でも
漢字・英単語・歴史——どんな問題でも、同じ思想でつくっています。
くらしの中で、毎日くりかえす

お風呂で
湯船につかりながら、ラミネート表でゆったり暗記。

リビングで
リングカードを親子でめくって、クイズみたいに。

おでかけ先で
持ち歩けるから、移動中のスキマ時間も学びに変わる。